一般職
25 年卒
女性
東京学芸大学
面接情報
最終面接
基本情報
場所 | 対面(場所非公開) |
時間 | 10分 |
社員数 | 1人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | 面接日当日 |
結果通知方法 | 口頭 |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学△学部で◇を専攻しており、■サークルに所属しています。多様な背景を持つ人たちが主体的に選択できる共生社会を実現したく、貴省を志望しました。
【深掘質問】
入省したらどんなことを行いたいですか。
【深堀質問回答】
多様な背景を持つ人がそれぞれ活躍できるように環境整備を行いたいです。
②学生時代に力を入れたこと
大学2・3年にかけて、教育系サークルの副代表を務めました。そこで主に人事や統括に関わり、メンバーの定着に力を入れていました。
入学当初はコロナ禍なのもあり、動機が2年生に上がるころに半分以下になっていました。サークルでは執行代終了後の3、4年が殆どが活動に参加しなくなることも多くありました。
新入生が悩みを相談しやすい環境にないこと、執行代を引退した後の役職がなく上級生が居づらい環境になること、オンラインの活動がメインでメンバーの交流が少ないことが改善点として上がりました。そのため、新入生1人に上級生が1人つき毎月1on1を行うメンター制度を整えました。加えて、初夏合宿や交流会、作業会など対面で会う機会を積極的に増やしました。
それにより、新入生の2/3以上が1年間活動を続け、3・4年の参加も増えました。この経験を通して、「場づくり」の大切さや楽しさを学びました。
【深掘質問】
その時のモチベーションは何でしたか。
【深堀質問回答】
サークルのメンバーが好きだったので、みんなでサークル活動を行えるように環境を整えたいというモチベーションで取り組みました。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後 |
面接官の印象 | 愛想がよい。 |
学生の服装 | ー |
面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進んだ。 相手の面接官の愛想も良く、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがした |
評価されたと感じたポイント | 減点式の評価だと思っていて、いかに聞かれたことに対して適切に受け答えが出来るかが重要だと感じた。また、残業が少なくないが大丈夫かなど時折ストレス耐性を問うような質問があるので、それにも自信をもって答えられることが重要だと思う。 トリッキーな質問はされないが、返答内容に対してさまざまな深堀をされるので、そこが評価の分かれ目かもしれない。 |
対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する 自己分析を綿密に行っておく |