25年卒
女性
東海大学
ES情報
自己PR
人の気づかないところにも気づいて行動します。私は学生時代に飲食店のバイトをしてきました。その中で、視野を常に広げて相手の感情や要望を先に読み取って行動する力を身に着けました。具体的には、水の容器の中身が無くなったら、積極的に補充し新しいものと交換をする、白い服を着用されているお客様や、小さなお子さんへの紙エプロンの提供する、荷物を入れるためのかごをご用意する、お客様の様子に合わせて空調を調整するなど、お客様が何を求めているのかを要求される前から行動することを意識し取り組んできました。この結果、気遣いが出来るようになり、周りの人から感謝される機会が増えました。また、貴社に入社した際にはこの視野の広さとお客様が求めていることを感じ取ることができる点を活かし、お客様目線で考え求められているニーズを把握し対応していくことで、大いに貢献したいです。
学生時代に最も打ち込んだこと
【スターティングメンバー奪取に向けたトレーニング】
私は18年間〇〇を続けてきました。大学では週6日、70人を超える部員と練習を行い、激しいレギュラー争いをしてきました。大学2年生の夏、大怪我をしたこともあり、スターティングメンバ―で試合に出場する機会が少なく悔しい思いをしましたが、持ち前の負けん気で日頃のトレーニングに加え、毎日のランニングや筋トレに励みました。また、膝の怪我をしたことにより毎日200回のスクワットを欠かさず行うなど、同じ過ちを繰り返さないためにも毎日コツコツとトレーニングをしてきました。その結果、レギュラーを勝ち取ることができ、公式戦では多く活躍することが出来ました。この経験から、挫折をポジティブに捉えられるようになりました。また、努力をコツコツと積み重ねて最後まで諦めないことで自分の目標が達成できることを学びました。