弁護士秘書
25 年卒
女性
上智大学
面接情報
最終面接
基本情報
場所 | オフィス |
時間 | 30分 |
社員数 | 3人 |
学生数 | 1人 |
結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①あなたが弊事務所に入ることにどのようなメリットがあると思いますか?
長所である「徹底した相手目線でコミュニケーションを取れる能力」を活かして働くことで、貴事務所の一体感をさらに強くすることに寄与できると考えます。貴事務所は総合法律事務所として、各職種のプロフェッショナルがそれぞれの業務に集中しつつ全体として大きな一体感があるのが最大の魅力ですが、その中で相手目線でコミュニケーションを行う秘書として、担当する先生に必要な業務に集中していただいてパフォーマンス向上をはかるだけでなく、周囲のスタッフの方とも協力しあって仕事をすることで、貴事務所の一体感をさらに強くしたいと思っています。
②他社の選考状況
二次面接の時と変わらず、現在選考に進んでいるのは貴事務所のみとなっています。
【深掘質問】なぜ他の法律事務所ではなく弊事務所なのですか
【深堀質問回答】
説明会の皆様の雰囲気も良かったのですが、OG訪問で伺ったお話が一番印象に残っています。基本出社で対面コミュニケーションを大事にされており、個人としてではなくチームとして成長できる雰囲気、この点が他の事務所にはない魅力だと感じ、貴事務所を志望しています。
③どのような働き方がいいなと思っていますか
人と関わってサポートできる働き方が良いと考えています。また、学んできた英語を活かす機会のある働き方であったり、女性として長く働ける働き方も同様に良いと考えます。
【深掘質問】長く働く中で、10年後どんな秘書になっていたいといった理想像はありますか
【深堀質問回答】
担当する弁護士の先生と信頼関係を構築して業務のパフォーマンスを上げるだけでなく、周囲の秘書の方とも信頼関係を構築して協働できる秘書になりたいです。「この仕事なら〇〇さんに任せれば大丈夫」と貴事務所のあらゆる所員の方に思っていただける秘書になりたいです。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事 女性で50歳前後 オフィスカジュアル 秘書 女性で20代 オフィスカジュアル 事務所代表 男性で70代前後 |
面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進んだ。相手の面接官は3人と多かったが全員愛想がよく、こちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがした。代表がいて少し最初は緊張したものの、とてもフランクに話してくださり、程よい緊張感を持って臨めた |
評価されたと感じたポイント | 第一志望であるかを見られている。入所してから具体的にどのように働きたいかが明確であるかも聞かれていると思った |
対策やアドバイス | 選考状況を聞かれた時は、他の内定を蹴って入所するつもりがあることを伝える。インターンや説明会、OG訪問などで印象に残ったことを混ぜて話す |