ワオンズ

25年卒

女性

明治学院大学

ES情報

自己PR

私の強みは決して崩れない「芯の強さ」を持っていることです。そうした軸とは「何事もやってみる」「最後までやりきる」「楽しんだもの勝ち」といった指針です。この軸があることでメンタルを強く持つことができます。私は大学から〇〇を始め、初心者1人という状況で部活に参加していました。しかし、徐々に経験者との練習に劣等感や後ろめたさを感じ、参加しにくくなっていました。しかし「私が好きで始めたことなのだから〇〇をやりきろう」と決めました。その後3年間〇〇部を続け、〇〇の合格が叶いました。このように私はどんな困難にもペースを崩さず目標を見続ける「芯の強さ」があります。そして映像制作への憧れは私が子どもの頃から10年以上変わらず持っている何より強い「軸」の一つです。「ドラマを作りたい」「エンドロールに自分の名前を載せたい」その夢を叶えるために私の芯の強さを生かして貴社でADから経験を積みたいです。

学生時代に最も打ち込んだこと

私は〇〇のアルバイトのバイトリーダーとして人員配置を行っていました。お客様が「〇〇を楽しめるように」を目指して限られた時間の中、接客対応を行います。私が働いていた〇〇は特殊な構造だったため、お客様の動員に応じて適切な人数スタッフをレジに配置し、〇〇の補充管理をする必要がありました。常にお客様の動員、〇〇の状況をを把握をすることに加え、スタッフ同志の確認に行き違いがないようにコミュニケーションをとり続けた結果、「周りに気を配り行動する力」を身につけることができました。貴社に入社した際も、「気配り」を持って人と付き合い、積極的な行動力で仕事の課題向き合っていきます。

ワオンズに入社したら、どんな仕事がしたいですか?

私は貴社に入社してドラマ制作の現場で働きたいです。〇〇を見てドラマ制作に憧れを抱きました。そして私の夢はエンドロールに載ることです。私が映像制作を志したようにきっと誰もがテレビを見て夢を抱いたことがあると思います。人に感動を与え、誰かの行動の動機となれるようなドラマを作りたいです。説明会を受けてドラマ制作の大変さを教えて頂きました。その説明を受けても尚「ドラマを作りたい」と改めて言い切れます。ドラマ制作の大変さは私はわからないからこそ経験をしたいです。何事にも挑戦することが私の軸です。ドラマ現場で一つの作品を作り上げ、それでも続けたいと言い切れるように現場で鍛えていきます。仮に一年目は他の班の配属になれば、そこだからこそできる仕事を経験し、知見の幅を広げていきたいです。誰よりも仕事ができるようになり、必ずドラマの制作を行います。そして将来はディレクターとして、光の演出にこだわった映像美やドラマが毎週の楽しみになるような作品を作りたいです。私は「現場」で活躍できる人材になります。

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