設計職
26 年卒
男性
東京都市大学
面接情報
一次面接
基本情報
場所 | 対面 |
時間 | 20分 |
社員数 | 2人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
大学では木質構造を専門とする研究室に所属し、実物大の壁やパビリオンの制作を学生のみで設計・施工して参りました。学外の活動では〇〇サークルに所属しており、人前で話す力とリーダーシップを培って参りました。これらの強みを活かし、貴社の業務に取り組んで行きたいと考えております。
②建設業界・住宅業界を選んだ理由について
幼少期の頃からジオラマ作りをはじめとするモノづくりが好きであり、これを仕事としてできる職に就きたいと考えていました。そして、モノづくりの中でも特に自分の個性を大規模に表現できるのは建設業界・住宅業界であると感じ、志望しました。
【深掘質問】
特に本企業の設計職を選んだ理由について
【深堀質問回答】
貴社は地域密着型経営を活かした密な土地の分析をもとに、土地の景観を取り込む個性豊かな住宅を提案している点に魅力を感じたからです。また、街づくりにおいても、各土地に適したコンセプトを設定し、広場やくつろぎの場を提供することで、住み集う人々のコミュニティ形成のお手伝いができる点に魅力を感じたからです。
③大学時代に力を入れたことについて
〇〇のガイドです。この経験から人前で話す力とリーダーシップを培いました。
【深掘質問】
〇〇に取り組む上で挫折した経験はありますか?
【深堀質問回答】
〇〇のトラブルが原因で、〇〇を嫌いになる参加者を減らしたい思いで取り組んでいましたが、過去に一度参加者の異変に気づかず対応が遅れ、〇〇自体を中断したことがありました。
この失敗から対応策を考えるだけでなく同業の方と協議するようにしました。また参加者の体調や身体的特徴をヒアリングし、想定されるリスクを挙げた上で〇〇に臨みました。
④趣味について
趣味はDIYです。研究活動で出た廃材を用いて家具を作ったりしています。普段から設計と施工することが好きです。
【深掘質問】
普段どのようなものを作るのか
【深堀質問回答】
椅子や棚を作っています。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 一人目:人事 女性で20歳前後。オフィスカジュアル 二人目:設計部長 男性で30歳前後。オフィスカジュアル |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | ー |
面接の雰囲気 | 面接官は二人共優しい方だったため、非常に話しやすい面談でした。一方で、こちら側の話す内容には真剣に耳を傾けて頂き、深堀質問も複数(3,4問程)されました。一次面談は特に就活生の人となりを見られると思うので、変に取り繕うことなく笑顔でハキハキ話すことを意識しました。 |
評価されたと感じたポイント | 場の和やかな雰囲気に流されず、丁寧にハキハキと話すことを意識した。マナーについても意識しました。 |
対策やアドバイス | 面接練習はもちろんですが、なるべく取り繕うことなく自分の考えを話すことが重要だと感じました。そのためにも自己分析を綿密に行うことは重要だと思います。 |