営業職
26 年卒
男性
東京国際工科専門職大学
面接情報
二次面接
基本情報
場所 | 社内会議室 |
時間 | 60分 |
社員数 | 4人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
学生時代は学業とアルバイトに注力しておりました。
大学ではゲーム制作を中心に学び、その中でデザインやプログラミング、グラフィック等の基礎スキルや、それらを応用したグループでの課題制作を行いました。私は制作の際にはプランナー兼リーダーとして6人グループをまとめ、企業が抱える課題をゲームコンテンツを通して解決するために精進しておりました。
またアルバイトとして、某テーマパークにてキャストとして働いております。日々パークに訪れるゲストに最大のおもてなしができるよう、ふるまいを考えながら接客をしています。
②5年後や10年後、どのような将来像を考えていますか
社内の方から信頼され、お仕事を安心して任せてもらえるようになりたいです。また、一人で大きな案件を達成し、取引するクライアント、協業会社さんにからも信頼されるようになり、業界のプロになれるように精進していきます。
③イベント会社で達成したいことは何ですか。またイベント会社は沢山ある中からこの会社を選んだ理由はなんですか。
大学にてゲームやエンタメ業界について学んできましたので、いつかゲームに関わる案件ができることを楽しみにしております。案件実績にもサブカルチャーを発信していくイベントがあり、ぜひ私もそのような案件に携わりたいと思っております。
貴社の企業理念、またイベント制作の体制に共感したため、貴社を志望しております。特に、企画から制作、運営まで一貫してイベントに携わっていることに対して、自分が携わる案件を最後まで見届けることができる達成感を味わうことができると思っております。
【深堀質問】
他にどのような会社を受けてきましたか。
【深堀質問回答】
当時選考中のイベント会社を2社ほど答えました。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル 役員 男性で40~50歳が3名。オフィスカジュアル |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | オフィスカジュアル |
面接の雰囲気 | 40代以上の方が4人いたので緊張感があったが、出身地の話やESの内容などを通してアイスブレイクしていただき、その後質問にはスムーズに答えることができた。 |
評価されたと感じたポイント | 役員4人と自分の5人での面接だったので、面接の初めは圧を感じていた。 一次面接の際にもいた人事の松木さんが優しく進めて下さり、またほかの役員の方も優しい方が多い印象だったので、後半はあまり力まずに答えることができた。 他の選考者に負けないくらい企業について調べ、将来像や会社で働くイメージをもつと良いと感じた。中規模の会社なので、熱意や企業理解がより大切だと思う。 |
対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく 自己理解、企業理解に努める 将来像を具体的にもつ |