マーキュリー

26年卒

女性

大東文化大学

ES情報

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

学業では、○○検定の取得に取り組みました。小学生の頃に母に買ってもらった○○が載っている子供向けの本を読み、○○に興味を持ちました。大学の講義の中に○○検定の取得のできる講義があり、自分の興味をより深めることができると思い受講しました。大学1年次に一度履修をしましたが3級の試験前日に高熱を出してしまい断念し、一時期は落ち込みました。しかし、諦めずにもう一度履修し、大学2年次の前期に3級、後期に2級を取得しました。大きな困難を乗り越えることができ、良い経験になったと思います。

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思ったこと感じたことを隠さずに誰に対しても怖がらずに話すことができます。また、コールセンターと飲食店というジャンルの違う職業でのアルバイトで経験を積んだことにより、他人と協力して業務をこなすことも、ひとりで黙々と作業することもできます。そのため、業務の内容に特に必要なコミュニケーションを理解することが得意です。精神面においては、自分の限界がわかっているので、ストレスの管理が得意です。限界が来る前にストレスの発散をすることで気持ちを切り替えて次のタスクを手に付けることができます。

学生時代に最も打ち込んだこと

大学1、2年生のときに○○検定の取得に励みました。6歳頃に母親から子供向けの世界地図の本を買ってもらい、その頃に○○など海外の文化に興味を持ちました。現在通っている大学を志望校の1つとして選んだのも、授業内で○○検定を取得できるためです。しかし、1年生の前期の3級の試験前日に高熱を出してしまい、1年次での3級と2級の取得を諦めなくてはいけなくなりました。○○検定の取得は高校生の頃からの目標だったので、ここで諦めずに次の受験までの1年間も少しづつ勉強に取り組みました。授業で購入したテキストを読み、出題しそうな箇所は念入りに確認しました。その結果、2年の前期に3級、後期に2級の取得を達成し、無事に単位も取る事が出来ました。世界の文化や歴史への理解が深まっただけでなく、諦めずに努力すればいずれ達成できるということも学べる良い機会だったと思います。

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