三井住友ファイナンス&リース

26年卒

男性

法政大学

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研究課題または重点を置いた科目について教えてください。(200字以下)

重点を置いた科目は英語である。外国人との対戦を契機に英語基礎を学ぶべくTOEICに着手し、2点の施策に注力した。1点目はタスク管理である。単元や弱点をリスト化し、進捗を記録することで満足感の醸成と同時にモチベーション維持に努めた。2点目は時間の有効活用である。通学時間や授業間の空き時間を利用して英語のリスニングや1日100語の単語学習を行い、3時間以上の学習を毎日継続した。その結果、TOEIC800点の取得に成功した。

大学生活で力を注いだことを教えてください。(400字以内)

体育会運動部で勧誘活動に取り組んだことである。着任した大学2年次選手層が薄く戦力強化が必須であった。この現状を打破し「日本一」という目標を達成するべく、全国より強豪選手を獲得する必要があり、次の2点に尽力した。1点目は信頼関係の構築である。高校や大会に出向き、監督や勧誘対象選手との接触回数を他大学対比300%に増加させた。積極的な対話を通じて相手を「知る」ことに努めた。2点目は広報活動の活発化である。勧誘対象選手に手紙を送付し、保有する成長環境や国内外に対する挑戦環境等の魅力を伝えるとともに専用SNSを用いて、練習の様子や試合を配信することで「見るだけで体験を得られる」仕組みを整えた。その結果、目標としていた選手の勧誘に成功した。この経験から目標に向けて主体的な行動を継続することが成長に繋がることを学んだ。

自己PRをご記入ください。(400字以内)

私は「圧倒的な継続力と成長意欲をもって挑戦し、結実する力」がある。体育会運動部にて突発性の動作障害を乗り越え、大会に出場した。高校時に達成できなかった全国大会出場を目標に取り組んだが、正常にプレイができないという苦難を経験した。しかしこの状態を言い訳に目標を諦めたくないと思い、2点の施策に尽力した。1点目は創造力の強化である。仲間を巻き込んで自分のプレーを撮影してもらい、監督やプロ選手に自ら意見を求めることで客観的視点を取り入れ戦術幅を広げた。2点目は反復練習時間の確保である。技術によるレベル差を練習量で埋めるべく部活後の自主練習1.5時間の継続など毎日周囲より多くの時間を費やした。その結果、自身史上最高戦績である大会出場を果たした。不利な状況であっても高い行動力と継続力で目標に向かって挑戦し、成長できる人間である。

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25年卒

男性

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志望動機 自身の提案によって挑戦をサポートしたいという想いから貴社を志望する。これは、塾のアルバイトで、生徒の志望校合格という挑戦を支えることにやりがいを感じたことが根底にある。金融ならではの「ヒトの力」に加えて「モノ」によってお客様の課題解決に関わることができるリース業界であれば、他の金融業では困難な課題へのアプローチが可能であると共に、自身の成長を直接還元できると考えた。その中でも貴社の、他社...
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