宇宙技術開発

25年卒

女性

早稲田大学

ES情報

あなたは宇宙開発にどのように貢献できると考えていますか

2つある。1つ目について、私は〇〇で、サークルの新⼊⽣獲得や継続的な練習の実施など、⼤⼈数で計画的に⽬標達成に向けて努⼒する経験をした。この学びから、全体利益のために他⼈を尊重し、 全員がWin-winになれるよう円滑に協働することで、横断的な宇宙機関の発展に寄与したい。2つ目についてだが、宇宙開発は常に新しい技術の導⼊と⾰新が求められる分野であるため、失敗やミッションの⻑期化は避けられず、財源や宇宙⼈材の確保が難しい。より効率的で安全な打ち上げ技術、⻑期間の宇宙開発を可能にするサステナビリティの向上、そして膨⼤なデータを正確に処理し、適切に解釈するためのAIの活⽤などが必要になるだろう。 また、宇宙⼈材は失敗を恐れず、それぞれが技術を研鑽して分担することで、持続可能な宇宙開発が望めると考える。 ⼤学の研究において、私はコロナ禍による実験経験の不⾜を補うために苦⼿な〇〇を再び勉強し、効率的に〇〇を進め研究を発展させることができた。そのため、逆境に⽴っても⾃分にできることを探し、最後までやりきることで、⽇々更新される新技術に臆することなく困難なミッションに取り組めると考える。⾃分だけでなく周囲も巻き込んで課題に挑戦し続けることで、技術の発展に寄与したい。

志望動機 

私が貴社を志望する理由は、業界説明会での「今⽇本でロケットを打ち上げようと思ったらうちの会社を経由しないと無理」という⾔葉に強く惹かれたためである。宇宙業界は、更新される研究成果を活⽤し、実⽤化や産業化へと結びつけ、⽣活を豊かにしていく速度が未だ衰えていない。宇宙開発に必要不可⽋な存在である貴社で、私はその速度をさらに早め、宇宙での夢物語の実現に役⽴ちたい。 貴社は宇宙開発の根幹を担い、これまでに培った⾼い技術⼒で今後も宇宙業界を牽引していく存在である。そのような貴社でなら、研究開発だけでなく、商業的・実⽤的な⾯でも この先の様々な発展に寄与し、宇宙に対する好奇⼼・探究⼼の循環社会を⽣み出すことができるのではないかと考える。

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