総合職
25 年卒
男性
中央大学
面接情報
一次面接
基本情報
場所 | 本社 |
時間 | 30分 |
社員数 | 5人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
中央大学3年の〇〇です。大学ではこれまでスポーツ新聞部に所属し、大学の部活動を取材してきました、そこでの経験から社会人になってもスポーツ選手の取材を続けたいことが夢になりました。中でも卓球には特に力を入れて取材してきました。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
【深掘質問】
なぜ、新聞部だったのにテレビを受けるのか。
【深堀質問回答】
取材やスポーツに関わりたいというのがスポーツ新聞部に入った目的なので、昔から好きなのはテレビで今でもテレビっ子なのでテレビ局を受けています。
新聞を作る側になったからこそ、選手やその競技の魅力をより伝えられるのは映像だと思うのでテレビ局を志望します。
②学生時代に力を入れたこと
私は先ほども申し上げた通り、スポーツ新聞部での活動と、とあるスポーツを若者に広める学生団体の活動に力を入れてました。これまでの3年間、スポーツ選手のように自分のプレーで見てる人に勇気を与えることはできませんでしたが、スポーツを支える側からスポーツの魅力を発信することに特に力を入れてきました。
また、アルバイトではインターネットスポーツメディアで映像編集のアルバイトもしていたのでバイトでも自分のスポーツ愛を活かして働いていました。
③志望動機
どのテレビ局よりも卓球の報道に強いからです。スポーツ新聞部で卓球の取材経験を通して、もっと卓球に関わりたい、もっとこの魅力を発信したいと思ったので貴社を志望しました。
【深掘質問】
もっと卓球に関わりたいと思ったのはなぜですか。
【深堀質問回答】
卓球取材に関しては悔いが残っている部分が多く、学生時代では取材ができなかった大会などがあるのでそういった大会取材をしたいという思いがあるからです。
④入社後実現したいこと
スポーツ局に入り、貴社の強みである卓球を中心にスポーツの魅力を伝えられる人になりたいです。
【深掘質問】
卓球以外で広げたいスポーツはありますか。
【深堀質問回答】
学生時代に取材担当をしていたフェンシングです。オリンピックでメダルを獲得し注目が集まっていますが、まだ日常的にフェンシングを見るという環境はないと思うので、フェンシングのスピードの中にある繊細さを広めていけたらいいなと思います。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 局長・部長クラス |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | スーツ |
面接の雰囲気 | 5対1の面接ですが、特に強い口調で詰められるとかはなく、淡々と進んでいきました。自分の性格的に笑いをとったりすることができないので、私の面接では笑いは起きませんでしたが、笑いを取るのが上手い同期は笑いが絶えない面接になったそうです。 |
評価されたと感じたポイント | 学生時代に力を入れたことと、会社に入ってからやりたいことの一貫性。スポーツに対する愛 |
対策やアドバイス | 自分自身のことを聞かれる時間の方が多かったなと感じたので、会社に入ってやりたいこともそうですが、自分自身に関するエピソードが多くあるといいと思います。 |