総合職
25 年卒
男性
中央大学
面接情報
最終面接
基本情報
場所 | 本社 |
時間 | 30分 |
社員数 | 1人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | 面接当日 |
結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介
中央大学3年の〇〇です。大学ではこれまでスポーツ新聞部に所属し、大学の部活動を取材してきました、そこでの経験から社会人になってもスポーツ選手の取材を続けたいことが夢になりました。中でも卓球には特に力を入れて取材してきました。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
【深掘質問】
スポーツ新聞部に入ろうと思ったきっかけ。
【深堀質問回答】
最初は、プロ野球選手になるような学生に取材をしたいというミーハーな気持ちと、スポーツに関わりたいという理由でスポーツ新聞部に入りました。部活を続けているうちに取材の楽しさや、野球以外のスポーツの魅力にも気づき部活にのめりこんでいきました。
②学生時代に力を入れたこと
私は先ほども申し上げた通り、スポーツ新聞部での活動と、とあるスポーツを若者に広める学生団体の活動に力を入れてました。これまでの3年間、スポーツ選手のように自分のプレーで見てる人に勇気を与えることはできませんでしたが、スポーツを支える側からスポーツの魅力を発信することに特に力を入れてきました。
また、アルバイトではインターネットスポーツメディアで映像編集のアルバイトもしていたのでバイトでも自分のスポーツ愛を活かして働いていました。
【深掘質問】
映像編集のアルバイトではどのようなことが印象に残っているか。
【深堀質問回答】
一番印象に残っているのは、ドラフト会議期間に出した、大学野球のプロ注目選手の動画です。
中心となってこの動画の編集に携わったのですが、選手の魅力を最大限に伝えられるようにしようと思い動画を制作したところ、計6本の動画それぞれ10万回ほど再生され、数字もそれなりに出せたので印象に残っています。
③他社の選考状況
現在内定は持っていません。テレビ局などはほぼ落ちている状況です。
スポーツに関わりたいという思いがあるので、今後はスポーツメーカーなども受けようと思っています。
④最後に伝えたいこと
スポーツ新聞部での活動が今年の1月まで忙しく、ほぼ就活には力を入れてこれなかったのですが、スポーツに対しては熱い思いをもって取材してきました。
正直なところ、同学年のスポーツ新聞部の部員が就活を優先してフェードアウトしていき苦しいときもありましたが、最後まで逃げ出さずにこの活動を続けてきたというのは自信を持って言うことができます。社会に出てもこの経験を活かして働きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 役員 |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | スーツ |
面接の雰囲気 | 1次面接と同じで、詰められるといったことは無かったです。最終なので、他の企業の選考状況などを聞かれました。 |
評価されたと感じたポイント | 1次面接からの一貫性、学生時代に力を入れたこととやりたいことがマッチしているところ。 |
対策やアドバイス | 全て正直に答えること。自分の経験などもを基に話す回数が多いのでありのままをさらけ出すぐらいの気持ちでいた方がいいと思います。 |