最終面接
基本情報
場所 | WEB |
時間 | 30分 |
社員数 | 1人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介・経歴・大学で何を学んできたか・大学外で力を入れてきたことをまとめて答えていく形式
日本大学の〇〇です。本日はよろしくお願いいたします。
まず経歴について話させていただきます。出身は〇〇県になりまし〇〇校を卒業し大学入学に当たって上京してきた形になります。大学では1,2年のころは経済学、経営学をメインに学んできました。2年次からゼミが始まるのですがそこでは経済学のものではなく教養系の認知言語学について学びました。このゼミに入った理由は言語と認知の関係ある強い興味を持っており、経済学の枠組みを超えて、人間の思考や意思決定の過程を深く理解したいと考えたからです。認知言語学は、言葉を通じて人間の認知や行動を探究する学問であり、経済学の理論とも相互に関係があると感じています。
また、ゼミを通じて多角的な視点を養い、日常に使用されている言葉についても敏感になり、また学問の幅を広げることができました。経済学と異なるアプローチで物事を考える力を身につけました。大学外での活動ではカラオケのアルバイトをしていました。こちらは1年次から今でも続けております。
カラオケのアルバイトでは顧客対応能力、コミュニケーション能力、チームワークの重要性を学びました。特に印象に残っているのは○○花火大会の日にエリアマネージャーや社員と共に出勤し、店舗の歴代売上日商を更新した経験です。この日は特に多くのお客様が訪れることが予想されていたため、私はチーム全体の業務を円滑に進めるために迅速かつ的確な対応を心掛けました。
お客様一人ひとりのニーズを把握し、満足していただけるようにサービスを提供することができた結果、その日は店舗の歴代売上日商を更新するという大きな成果を達成しました。この経験からプレッシャーの中でも冷静に対応し、チームの一員として最大限の成果を上げる力を身に付けました。これらのスキルは、今後の職場でも大いに活かせると確信しています。特に多忙な状況でも的確な判断と協力を通じて目標を達成する能力には自信があります。以上になります。
【深堀質問】
学業以外で部活動やサークルは何かやっていたか。
【深堀質問回答】
小、中学校まで野球を続けていましたが高校では陸上競技を行っていました。専門種目は走高跳をやっておりました。大学でもサークルに入り活動がある日は毎日参加しております。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 採用担当課 女性で30歳前後。オフィスカジュアル |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | スーツ |
面接の雰囲気 | 一次面接と比べ、そこまで和やかな雰囲気ではなかったが、部活動の話をしている際、担当の方も陸上部だったため会話が盛り上がったと感じました。 |
評価されたと感じたポイント | 一次面接と比べ、どれだけ企業について知っているか熱意がどれぐらいあるかについてみられていると感じました。 |
対策やアドバイス | 企業研究を徹底し、質問に対しスムーズにこたえられるようにする。熱意をアピールする。 |