最終面接
基本情報
場所 | WEB |
時間 | 30分 |
社員数 | 1人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | 採用マイページより通知 |
質問内容・回答
①なぜその会社を選んだのか。
公事業の分野に強いことと、日本でトップの売り上げを誇っているからです。将来的に大きな案件に関わりたいと考えており、その中の一つとして公事業に携わりたいということが挙げられます。また、日本でトップの売り上げを誇っている貴社で働くことによって、コンサルタントとしての最大成長が見込めると考えたからです。
②学生時代どのように過ごしましたか。
部活と勉強に追われている高校時代を過ごしました。もともと、高いレベルの学力を付けつつ、中学時代からやっているバスケットボールにも本気で取り組みたいと考え、高校を選びました。また、学校行事についても、全力で取り組みました。
【深掘質問】
コミュニティの中でどのようなキャラクターでしたか
【深堀質問回答】
常に中心にいるような人物でした。例えば、部活動の中では引退時期について同期の中で悩んだことがあったのですが、その時に行われた話し合いにおいても中心で話を進めていました。学級においても、行事の際には常にクラスの先頭に立ち、クラスメイトを鼓舞していました。
③配属先について
先ほどの話と被りますが、公事業と、教育分野に携わりたいと考えています。教育分野においては、特に公教育に携わりたいと考えています。教職課程を履修している中で、公教育の現場には多くの問題があり、しかしながら変化を嫌うような性格があるため、放置された状態になっており、本質的な解決ができていないと感じています。そのような現状を外部からコンサルタントとしてアプローチし、公教育を変えていきたいと考えています。
【深掘質問】
公教育にはどのような問題があると考えていますか。
【深堀質問回答】
代表的なものは、教員の勤務時間が長すぎて、負担が増えてしまっていることです。教員がやらなくてもよいことは外部に委託することによって、教員らはより生徒への教育へ注力できるようになると考えています。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | ー |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | ー |
面接の雰囲気 | こちらもやわらかい雰囲気で行われました。面接官の方の、こちらのことをよく知りたいという意識が要所で感じられました。 |
評価されたと感じたポイント | 自分のやりたいことが明確にきまっていることと、企業のカルチャーとマッチしていると感じていただけたこと。 |
対策やアドバイス | 1次面接よりもパーソナルな部分を聞かれると聞いていたので、より自己分析に磨きをかけることと、入社に対しての意欲の高さをアピールしました。 |