営業職
26 年卒
男性
東京国際工科専門職大学
面接情報
最終面接
基本情報
場所 | 社内会議室 |
時間 | 30分 |
社員数 | 4人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | その場 |
結果通知方法 | 口頭 |
質問内容・回答
①自己紹介
学生時代は学業とアルバイトに注力しておりました。
大学ではゲーム制作を中心に学び、その中でデザインやプログラミング、グラフィック等の基礎スキルや、それらを応用したグループでの課題制作を行いました。私は制作の際にはプランナー兼リーダーとして6人グループをまとめ、企業が抱える課題をゲームコンテンツを通して解決するために精進しておりました。
またアルバイトとして、某テーマパークにてキャストとして働いております。日々パークに訪れるゲストに最大のおもてなしができるよう、ふるまいを考えながら接客をしています。
②入社後に頑張りたいこと
これまでの経験を活かして企画に力を入れて取り組んでいきたいです。
貴社社は企画から制作、運営まで一貫してイベントに携わることができることとは別に、社内にプランニング専門のポジションがあると伺っております。私もいずれは企画のプロとして貴社の成長に貢献していきたいと思っています。
【深堀質問】
なぜ企画なのか
【深堀質問回答】
学生時代に企画を専攻して学び、その中で考えていることを形にして発信する楽しさを感じました。イベントはゲームと比べて規模が大きく、関わる人数やお金も大きいと思いますが、お客さんや関わる人を満足させたいという気持ちは変わらないと思いますので、この気持ちを大切にして取り組んでいきたいです。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル 代表 男性で50歳前後。オフィスカジュアル 役員 男性で4~50歳2名。オフィスカジュアル |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | オフィスカジュアル |
面接の雰囲気 | 代表の方が圧迫気味に質問をしてきたと感じた。 しかし、少し質問に答えたのちその場で内定のお言葉をいただくことができた。 |
評価されたと感じたポイント | 他の選考者に勝る魅力や真面目さをアピールできたと思う。 |
対策やアドバイス | 会社に対する熱意をもち、入念に企業理解をする。 |