映像制作
26 年卒
女性
日本大学
面接情報
一次面接
基本情報
場所 | 貸会議室 |
時間 | 30分 |
社員数 | 4人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | ー |
結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
大学では映像制作を学んでおり、映像に関する表現方法や、映像のもたらす効果を学んでいます。
また、学祭実行委員会に所属しており、約200人の学生と一緒にどのようにして学祭を盛り上げるか、どのようにしたら楽しんでもらえるかを毎週会議して、そして当日は安全に楽しんでもらえるように運営を行っていました。
また、趣味は編み物をすることで、自分の好きを表現することでリラックスして過ごしています。
【深掘質問】
編み物はどんなものを作るのか
【深堀質問回答】
ポーチやブランケットを作っています。
②学生時代に力を入れたこと
映像制作を行い、コンテストに応募したことです。
初めての映像制作で、私もチームも動揺やハプニングに対しての術を持っていませんでした。そこで私は、自分の強みである「ポジティブ」を全面に発揮し、チームの士気を高めることに全力を尽くしました。
その効果もあり、撮影は今までの倍のスピードで進み、また、映像の完成度もこれまでとは大きくレベルアップしたように感じられました。
私はこの経験で、苦しい時こそ、明るく、そして仲間を気にかけることが全体にとって素晴らしい効果を生み出すことを学びました。
【深掘質問】
どのような場面でどのように士気を高めたのか
【深堀質問回答】
監督のOKがでない時に、「まだまだいけるよ!いい作品になりそう!」など声をかけて、撮影時間が長引いた時は、「こんなにみんなと撮影できて最高だなー!」と撮影自体を楽しんでもらえるように言葉をかけてました
③アルバイト
貴社でのアルバイト経験があったため、ぜひ入社したいを考えています
【深掘質問】
どのようなことをしたのが、印象に残っている社員はいるか、また、バイトしている時に率直に感じた弊社の感想は
【深堀質問回答】
撮影現場のアシスタント業務や、撮影前の準備の手伝い、また、デスクワークのお手伝いも行いました。
率直な感想としては、撮影現場では、一つの作品を大勢が一丸となって作ろうという団結力を感じました。みんなで何かを作るということが好きな私にとって、素晴らしい雰囲気を持った会社だなと感じました。
また、オフィス業務では、こんなこともするかと驚くような細かい作業や、撮影で使う小さな小道具まで準備することの、他の職種では経験できないようなことがここではたくさんできると感じ、ワクワクしたことを覚えています。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル PRO2プロデューサー 男性40歳前後 カジュアル thirdプロデューサー 男性40歳前後 カジュアル Monsterプロデューサー 男性40歳前後 カジュアル |
面接官の印象 | ー |
学生の服装 | ー |
面接の雰囲気 | 自己紹介や志望動機を話している時は、形式的であり、学生にとって緊張しがちな雰囲気が漂っていたが、より個人的な質問や、事前に提出した課題のリアクションなどは、フランクな口調で話してくれたので、後半は自分らしく話すことができた。 |
評価されたと感じたポイント | 事前課題について自信を持って説明することができたことです。 |
対策やアドバイス | 事前課題のリアクションの時間が長かったため、自分でよく理解しておく。 質問に対して笑顔を忘れない。 |