アマダ

26年卒

女性

立教大学

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自己PR

私の強みは、異文化理解力です。
小学生の頃、二年間アメリカに住んでいました。海外での生活の中で、文化や価値観の違いによって、相手の考えを理解できないことがありました。
そこで私は、①否定せずに聞く②受け入れる、という点を意識して相手と接しました。その結果、相手の価値観を自然と受け入れられるようになりました。
社会でもこの強みを活かし、海外のお客様と円滑にコミュニケーションを図るだけでなく、多様な視点を受け入れることでチーム一人ひとりの意見を尊重し、全体の成長を促す存在になりたいです。

選んだ職種の志望理由と当社で具体的にやってみたいこと

①セールスエンジニア ②海外戦略企画を志望し、貴社と共に、海外市場と競争したいです。
【職種の志望理由】

自身の強みを活かして働ける環境であると考えたからです。海外での生活で養った異文化理解力、コミュニケーション能力を活かして、国内外を問わず、多くのお客様から信頼を得られると自負しております。           また、研究活動で培った課題解決能力と理系としての視点を活かし、お客様や社内の課題に対して新たな視点から提案することができます。

【貴社でやりたいこと】

若手の頃はセールスエンジニアとして経験を積み、お客様との関係構築の基礎を学びたいです。その後は海外のお客様を担当し、次のステップとして海外戦略企画に携わりたいです。多くのメーカーが日本国内での競争を主軸としている中で、貴社は既に国内ナンバーワンとしての地位を確立し、海外競争を今後の課題としている点に惹かれました。自身の挑戦心により、貴社の海外市場での成長に貢献したいです。

これまでの人生で最大の挑戦について具体的に教えてください

研究活動において一人で現在の研究テーマに取り組んだことです。
研究室に配属された当初、○○について研究に取り組んでいるメンバーはいませんでした。指導やアドバイスを得にくいという不安要素がありましたが、自分自身が成長できるチャンスだと考え、一人でこのテーマの研究に挑戦することを決意しました。研究を進める中で、同じ実験をしているにも関わらず、結果が大幅に異なるという問題に直面しました。
そこで、先行研究や文献を読むことで、問題の原因を特定しました。そして、その原因に基づいて、3つの仮説を立て、自ら実験を重ねることで適切な解決策を導き出しました。一人でこのテーマの研究を行っていることで、原因の特定、解決策の模索に時間を要しましたが、粘り強く挑戦し続けました。その諦めない姿勢が功を奏し、現在は正確なデータを得ることができています。
この経験を通じて私は、論理的思考による課題解決能力を身に着けました。

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25年卒

男性

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自己PR 強みは多角的思考力であり、これは〇〇講座のスタッフとして解約数を低減した経験で発揮された。当初、一班6~8人に対し解約者が平均2人の状況であった。そこで、受講者全員が満足できる講座を目標に、既存受講者と新規受講者の切り口から、以下を考案し実行した。(1)受講者から得た情報を分析し、受講者の実力に対応したワークを提供した。(2)新規受講者の講座に対する認識齟齬を無くすため、SNSの発信内容...
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