キヤノンITソリューションズ

26年卒

男性

日本大学

ES情報

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大学にて、コロナの影響で廃部となっていた〇〇サークルを再建しました。中学から続けてきた大好きなスポーツを仲間と楽しむために1から組織を立ち上げましたが、当初は無計画な運営が続いたため、1年間で安定した基盤を築くことを目標に活動方針や運営体制の再整備に着手しました。大きな取り組みとして、運営マニュアルを整備し、後輩の育成を図り、長期的な組織運営の体制を構築しました。その結果、設立3年目には 100 人規模の組織へと成長し、部員からも「〇〇さんが幹事長で良かった」と、厚い信頼を得ることができました。この経験を通じて、どの組織においても人の心を動かし、現状を変革する存在でありたいと考えています。

当社への志望理由(IT業界への志望理由含む)について教えてください。

ITの力で企業の課題を解決し、社会に貢献する仕事がしたいと考え、IT業界を志望しています。その中でも貴社は、製造や流通、金融、イノベーションなど多様な業界に向けたソリューションを展開し、幅広い分野で企業の成長を支えている点に強く魅力を感じています。特に、貴社の「エンドユーザーの課題を直接聞き、それを形にする」という姿勢に共感しました。IT企業の中でも、顧客と密接に関わりながらソリューションを提供する企業は限られており、貴社であれば、顧客視点に立った課題解決を実現できると確信しています。私は貴社で、顧客の課題に寄り添いながら、最適な ITソリューションを提供する仕事に携わりたいと考えています。

学生時代に学業で力を入れて取り組んだことについて教えてください。

ゼミ活動で〇〇と共同研究を行い、〇〇学の観点から〇〇を分析するとともに、〇〇に向けた施策を提案しました。班内での議論では、意見の食い違いや施策に対する認識の差から、目標に向かって協力する難しさを実感しました。しかし、〇〇としての視点を活かし、班員の意見を整理し合意形成を図ることで、課題を克服しました。その結果、〇〇での発表ではゼミ内で最高評価を得ました。この経験を通じて、協働の重要性を学ぶとともに、企業が社会的価値を創出する可能性に大きな魅力を感じました。

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