25年卒
男性
早稲田大学
ES情報
当社に興味を持った理由を教えてください。
人々が豊かな生活を送る上で欠かすことのできない物流の高い社会貢献性に魅力を感じ、興味をもった。海外に留学をした際、異国の慣れない環境でストレスや辛いことも多く経験したが、最後まで諦めずにやり切れたのは現地で手に入った日本の食品があり、安心して海外生活を送ることができたからである。この経験を通して、時には海外と日本を結ぶ物流の可能性を体感し、自らも物の輸送によって誰かの暮らしを支えたいと考えた。
入社後にやりたいことを教えてください。
安定した国際物流の設計に挑戦したい。今後、日本経済の縮小やECの普及により、国際物流の需要が高まると予想されている。その中で消費者の購買体験を現在以上に便利にしたいと考える。
入社後にやりたいことの理由を教えてください。
私の強みである国際感覚と協調性を活かせると考えたからだ。国際貨物輸送をする上で自分一人で完結できる仕事はなく、様々な関係者、業種と関わる必要があるが、その際に私が海外経験で培った異なる意見や価値観に対する理解力、寛容性が活かせると考える。また、これまでサッカーに打ち込み、協調性の大切さ、他者への思いやり、皆で目標に向かい一丸となる事の素晴らしさなどを学んだ。以上の経験を貴社の業務で活かしたい。
ゼミや部活、アルバイト等の課題に対して力を入れたことについて、何の活動のどのような課題か教えてください。
大学3年時に行われたサッカーサークル最大の大会でチームの主将としてチームをまとめた。その際、活動へのコミットメント不足からメンバー間でモチベーションに差があることが課題であった。
上記課題の苦労やそれを乗り越える為に工夫したことを教えてください。
以下の3点を実行した。1点目は、全員が同じ方向に向かうための「目標の共有」である。具体的には練習前に執行代でミーティングを行い、目標を再度確認する事である。2点目は、2名1組でお互いの課題を指摘し合う「バディ制度」の導入である。この狙いは、他人からの評価を聞いて内省を促す事だ。3点目は、バディ制度を実質的に機能させるため、フィードバックは口頭ではなくライングループ上で行うこととするルールを定めた。
あなたの「ナンバーワン」あるいは「オンリーワン」なアピールポイントを教えてください。
私は「〇〇〇〇〇」ナンバーワン・オンリーワンです。という文章に合わせて、以下をご回答ください。
海外経験で培った柔軟な考えと部活動で培った日本的な考えを併せ持っている