リンク・インタラック

26年卒

女性

慶応義塾大学

ES情報

志望動機

人や組織の成長を支える仕事に携わりたいという想いから、貴社への入社を志望します。

大学では部活動の主将を務め、仲間の挑戦を支える中で、人が成長する瞬間に立ち会えることの喜びを知りました。その経験から、今度は社会に出て、自分が得た知識や経験を人の成長に還元したいと考えるようになりました。なかでも教育は、変革が難しい分野であるからこそ、組織・人・環境といった様々な視点からアプローチできることに魅力を感じています。

貴社は、理念に根ざした想いとリンクアンドモチベーショングループの技術を融合し、本質的な課題解決に取り組んでいると感じています。私も貴社の一員として、関わる人の成長に真摯に向き合いながら、社会にポジティブな変化をもたらしていきたいです。

 「熱い」「強い」「気持ち良い」 のいずれかにまつわるあなたのエピソードをお聞かせください

私にとって最も「熱い」経験は、大学の〇〇部で主将を務め、部の存続と成長に尽力したことです。
入部当初は同期6人とOB数名のみの小規模な組織でしたが、多忙な中練習に参加し、惜しみなく指導してくださるOBや監督の姿を見て、「自分もこの部に何かを返したい」という想いが芽生え、新入部員の勧誘や練習環境の見直しに取り組みました。

特に練習内容の改善では、OBの方々と積極的に意見交換し、効率的なメニュー構築を行いました。こうした取り組みの結果、部員は30名を超える規模へと成長しました。また、自身の演技にも真剣に向き合い、苦手な攻防の演出を克服するため、防具をつけた練習や繰り返しの自主練習で苦手を継続し、全国大会への出場を果たしました。この経験を通じて、自分の行動が誰かの力になることの価値と、周囲を巻き込んで動くリーダーシップを学びました。

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