25年卒
男性
慶應義塾大学
ES情報
自己PR
私の強みはグループを引っ張るリーダーシップです。〇〇サークルが集結するイベント、〇〇を7人のチームでオーガナイズし、私はその代表として全体の指揮を執りました。リーダーとして、物事の決定をデータと証拠に基づいて行うため、会議前に下調べを積極的に行いました。その中で、〇サークルの出演と〇人の集客を目標に、従来の勧誘制をエントリー制に変更する新しい仕組みを提案し、透明性と公平性を確保しました。その中でチームメンバーをまとめ、各自の役割を明確にしながら運営を実現しました。この経験は、リーダーシップ、チームワーク、そしてデータに基づいた意思決定の重要性を学ぶ貴重な機会となりました。
学生時代の取り組み
私は海外で1年間、ボランティア活動していました。ここでの支援活動を契機に、帰国後、相対的貧困への理解のために〇〇で、〇〇の理解のために日本語教室でボランティア活動を始めました。〇〇の方では、代表の方に積極的に意見を共有し、それがきっかけとなって、活動に参加する人の意思統一を目的とした定期的な説明会実施することができました。また日本語教室の方では、主に小学生の子に対し日本語を教え、それと同時に彼らの心の支えになれるように努力しました。
志望動機とレオンでやりたいことをお答えください。
私は日系メーカーを通じて日本の発展に貢献するとともに、ドイツと日本を緊ぐ架け橋として活躍したいと考えています。海外で一年間ボランティア活動を行い、文化や言語の違いを超えて協力し合うことの重要性を学びました。この経験を活かし、日本の技術と海外市場を結ぶ役割を担いたいと考えています。特に、貴社のようなニッチな分野で世界トップシェアを誇る企業で働くことは、自分の志を実現する最適な場であると感じています。責社の食品製造機械は、単なる機械製造にとどまらず、食文化の発展や効率化に寄与しています。私は貴社の技術力をさらに進化させ、特に海外市場への展開に力を注ぎたいと考えています。ドイツ語や英語を駆使し、現地のニーズに応える製品開発や販路拡大に貢献したいです。日本発のイノベーションを世界に届けることで、日本のものづくりの価値を高める一助を担いたいと考えています。