26年卒
男性
千葉商科大学
ES情報
ゼミナールまたは研究課題
私はゼミで、○○の成長理由をテーマに研究を行いました。競合他社とのデータ比較や学術データを用いた文献調査と、実際に○○を導入している企業へ訪問し、インタビュー・アンケートを実施するフィールドワークを併用して調査をしました。実際の利用現場に足を運んで調査をしたことによって、より距離の近い声やデータを集めることができました。
大学時代に取り組んだこと
私は音楽系部活動の活動で、未経験の楽器を演奏するため、毎日2時間の練習を3か月続けました。演奏目標として、「自信のこもった演奏をする」を掲げ、以前より興味のあった楽器を演奏することを決意しました。その課題として、経験・知識共に浅く、完成形が分からないということがありました。そのため、毎日練習で楽器と演奏に慣れ、経験者からフィードバックをもらうことでその課題を解決しました。 以上の経験から、新しいことに挑戦するやりがいと、自己成長の達成感を学びました。
自己PR
私は、人に寄り添い、一緒に課題解決ができます。中高時代に卓球部に所属しており、私は各部員のコーチングや用具アドバイスを行うサポーターを担っておりました。相手の悩みを汲み取り、二人三脚で原因発見と解決を行ってきたことで、悩みを汲み取って理解する「共感力」と、「問題発見・解決能力」を磨くことができました。 入社後は、お客様の課題を汲み取り、それに対する解決案を提示する機会が多くあると思います。私の経験と能力は、これからの業務で大きく貢献できると考えております。